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買ってきた。。紙質のいいー本だ(そこじゃないだろ)

で、俺はだれなんだ。
両親が一緒になりゃなきゃ俺は生れてこなかったんだろうし、
でも兄弟姉妹の存在があるので、今の両親から必ずしも俺が生まれて来るとは限らない。

そして縄文時代からでも1組のカップリング違っただけで、
俺は存在しないだろうし、途中病気、天災、戦乱で亡くなれば、
これまた相手も変わったんだろうしで、
今現存してる人たちは奇跡中の奇跡な存在なのである。

そんな途方もない話より、数多くのパターンが異次元で(?)同時進行し、
「今度はあの家の子に生まれてこよう」とあの世から魂が下りて来て、
肉体という乗り物に乗ってるのが今の状態という方が、
よっぽど途方もなくないのであった(まだ読んでないけど)
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2023/01/11(水) 07:28 No.594
穏やかミーちゃん

人知を超えた何者か

心霊写真の99%は同じものが技術的に作れるという。
しかし残りの1%はどうしてこんなものが写ったのか原因さえわからんらしい。
各分野の最前線に立つ者のみが触れることができる領域。

科学者たちだって最初は完全に疑ってたんだろうし、
科学で説明できない事はないと思ってたのかもしれないが、
「ありゃ?」と思った時からそれまでの考えを疑い始めるんだろうな。
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2023/01/11(水) 10:45 No.1
1970年代が全盛ではなかったかな?
お昼のワイドショーという番組では、偉そうにした坊さんが、この心霊はどこぞの誰それでどうたらこうたら言って、最後にご供養しておきますとか言っていたな。
デジタルになった現代で、それをまったく聞かなくなったように思う。
ところで、美しき裸像の想い出とか言って、美しくない素人のヌードを撮影するコーナーがあったが、それはそれで好きだった気がする。
う~ン、中村メイコのラジオの「私のロストラブ」を想い出した。
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2023/01/11(水) 15:40 No.2