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この手の本は親父と猫を亡くした2009年にやたら読んで、
どうやらあの世はあるらしい。。。という結論に達した。
でもそれで死は終わりではないと安心してしまって、
死んでから頑張ってみようかなという気になってしまいこの世が疎かに。

やはりあの世はあるのかないのかハッキリさせない方がいいかな。
ま、この本は買う予定だけど(爆)
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2023/01/09(月) 18:07 No.590
もともと、理系で分からないことがあると人生に例えて理解しようとする癖があった。
例えば微積分は「人生の時々の勢いや方向性を表すのが微分」
「人生経験の積み重ねを表すのが積分」てな具合。

量子力学とか量子論も、理論的にはさっぱりの世界だが、
人生に例えて理解するようにしている。

一番興味深いのが、量子論の「多世界解釈」。

簡単ではないが無理矢理簡単に言うと
「世界はどんどん枝分かれして無数の並行世界がある。
そして、それぞれの世界に別の人生を送る自分がいる」って感じだ。

生きる中で、何か人生の選択をするたびに
自分が進まなかった人生もできる。

とか

運が急によくなったとか悪くなったのか
人生の潮目が変わったとかは、
このパラレル人生に乗り移っただけなのかもしれない

とか想うのである。

今、スピリチュアルの世界で嘘を言っていない人がいるとすれば
それらは量子論ですべて説明できるような気がしている。

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2023/01/09(月) 20:49 No.1
穏やかミーちゃん

あの世にこの世

難しい事は科学者に任せるて。。

・なぜ種は子孫を残そうとするのか。
 人間やバッタが絶滅したところで他の生き物は途方にくれることなどないのに。
・そして地球に存在する生命の種類が多すぎではないか。
 これ全部ひとつの生命体から派生したとは思えんのであった。
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2023/01/10(火) 10:27 No.2
筒井翁の小説を思い出したのだった。
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2023/01/12(木) 10:15 No.3